Date: Apr 4th 2008 | Author: admin |

環境保護のための仕事をしている人

道路がどんどん改善されて便利になったけど、環境保護の仕事という観点でみると、木を伐採して、森を壊すことは、環境を侵していると痛切に感じてきた。歳を取ったのかな?子供が大人になった頃、環境を大切にする、環境保護の仕事が尊ばれるようになるんだろうと、本当にまじめに考えている。
「環境保護が仕事」というと、難しく聞こえるけど、自分の子供が大人になった頃にはきっと環境保護の仕事が増えてくるのだろうと思う。資源としてガソリンがなくなってきたので、食用油を利用するというのも、素晴らしいアイデアだと思う。わが子も将来仕事についたら、環境を侵さないで欲しい。
生まれたときから秋田にいて、子供の頃に比べて雪が少ない、環境保護の仕事はまだ保護にはなっておらず、開拓で汚染しているばかりだ。快適な暮らしのために頑張っているのはわかるけど、環境保護を仕事として、もっと考えて、見た目の便利だけを優先目標にしないでいくべき、と思うのは無責任なのかな。

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